


ododo remixes(CD)
¥1,500 税込
SOLD OUT
別途送料がかかります。送料を確認する
沖縄を拠点に活動するododo afrobeat bandのテーマ曲 ododoのremixで参加させて頂きました!!
全曲KILLERです。僕ら日本人の民族音楽。ぜひ
試聴、配信はこちらからも
https://linkco.re/76mn1t3P
"ODODO REMIX"/ODODOAFROBEAT
最初のDanceは自分のためでも
最後のDanceは君のために
最初のDanceは自分のためでも
最後のDanceは君のために
そういう風に生きていたい
そういう風に転がりたい
騒がしい街の静かな直感
信じて前進 恐いものはない
いつでも道になる前の道を
いつでも音になる前の音で
通過地点通過地点だ未だ
自由の歌を歌えBrother Sister
【Lyric by RHYDA】
track1:DJ Conomark modern jazz REMIX
track2:introduction feat. BunBun the MC
track3:ODODODUB feat. RHYDA 石垣吉道
track4: IZFONO a.k.a IZPON REMIX
track5:ODODODUB harikuyamaku REMIX
ODODOAFROBEATのテーマソングとも言える"ODODO" を三人のトラックメーカーがREMIX。 客演にRHYDA、石垣吉道ex. POPO JHONNYNHO 、そして友情出演Bun Bun The MC‼️
【ODODO 曲解説】
サックスのKOYOやthe barcoxのベーシストであるカイ、独自の「島DUB」を作り続けているharikuyamaku(ミックス)など、沖縄在住プレイヤーを中心に構成される新生アフロビートバンド、ODODO AFROBEATが初音源をリリース。
バンド名に掲げられたODODOとはヨルバ語で「真実」「オリジナル」を意味し、名付け親はニューヨークのアフロビートバンド、アコヤ・アフロビート・アンサンブルのリーダーであるYoshiだという。バンドにとってテーマソングともいえるこの「ODODO」では、Yoshiがヨルバ族の民族楽器であるシェケレを演奏。作曲はODODO AFROBEATの中心人物であるKOYOが故郷・奄美大島の浜で浮かんだメロディーを元に、沖縄・恩納村にある宮田マコト(ギター)の自宅兼スタジオでレコーディングが行われた。
沖縄、奄美、ニューヨーク、そして西アフリカ。ずっしりとしたリズムと滋味に富んだメロディーには、さまざまな土地の風土が刻み込まれている。世界的に見ても(バンド名通り)オリジナルなアフロビートが展開された1曲である。
TEXT:大石始
ODODO AFROBEAT are
KOYO(sax)
桑原真里音(A.sax)
山口リョウタ(per.)
カイ(bass)
宮田マコト(gt.)
harikuyamaku(mix)
special guest
yoshi takemasa (shekere, snare )[Akoya Afrobeat, IM Rhythm, Fela! the Musical,Antibalas]
REMIXED by
IZFONO a.k.a IZPON
DJ MASA a.k.a. Conomark
DUB harikuyamaku
special guest:
RHYDA 石垣吉道ex. POPO JHONNYNHO
友情出演: Bun Bun The MC
Mastered by: harikuyamaku
Artwork Design: Bazzroar
Produced by
KOYOsax【oneblowrecord】
-
送料・配送方法について
-
お支払い方法について
¥1,500 税込
SOLD OUT